Twitterヘッダー画像の推奨サイズ!【2020年最新版】見切れない最適サイズは?

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にぃにぃ
にゃろしぃ

今回は、Twitterのヘッダー画像のサイズについて紹介するよ!

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Twitterヘッダー画像の最適サイズ

Twitterにおけるヘッダーの推奨サイズは?

Twitterのヘッダーの推奨サイズは、1500px×500pxとなっています。

このサイズでヘッダー用の画像を作成すれば、画像が見切れることもありませんし、荒れることもありません

これより小さい画像を設定すると、画像が引き伸ばされて荒れてしまいます。

また、この比率とは異なる画像(たとえば正方形の画像)を設定すると、表示されない範囲が発生します。

こちらは、わたしの2020年2月現在のヘッダー画像です▼

Twitterヘッダー画像の推奨サイズ!見切れない最適サイズは?

パソコンとスマホで、表示範囲の違いはある?

かつては、スマホでは1500px×500pxで設定した画像が全範囲表示されるのに、パソコンでの表示時には上下が見切れる(表示されない範囲がある)という状態でした。

しかし、2019年5月頃の仕様変更で、パソコン・スマホともに、1500px×500pxの画像を設定すれば見切れることはなくなりました

にぃにぃ
にゃろしぃ

というわけで、2020年2月現在、推奨サイズで設定している限りは、パソコン・スマホでは見切れは発生しないよ♬

アイコンとの被りを気にしよう!

Twitterのヘッダーはアイコンと被ってしまう仕様になっています。

被る位置は左側ですが、これがまた厄介なのが、パソコン・スマホや各機種によって、表示位置が変わってきます。

パソコンで見た場合

Twitterヘッダー画像の推奨サイズ!見切れない最適サイズは?

スマホで見た場合【android】

Twitterヘッダー画像の推奨サイズ!見切れない最適サイズは?

パソコンで見たときの方が、ヘッダー画像により食い込んでいるのがわかりますね。

ヘッダー画像の左下には、文字や人物・キャラクターの顔など、見切れると不格好なものや判読できなくなるものは入れないようにしましょう

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